講師紹介

佐野功枝

佐野功枝 (サックス)

 
愛知県立芸術大学卒業。
第7回「静岡の名手たち」オーディション合格。
2006年より、名古屋、東京、富士の各地でソロリサイタルを開催。また、2005年より所属するアリオン・サクソフォン・カルテットのリサイタルを全国各地で開催。
これまでにソリストとしてセントラル愛知交響楽団と共演。
サクソフォンを雲井雅人、仲田守の各氏に師事。
名古屋音楽大学及び金城学院大学非常勤講師。名古屋アカデミックウインズ代表。アリオン・サクソフォン・カルテット及び一宮市消防音楽隊テナーサクソフォン奏者。
現代邦楽みさと笛三級師範。
これまでに2枚のソロアルバム「illumination」「Fairy Tale」をリリースしている。

佐野功枝 (サックス)

愛知県立芸術大学卒業。
第7回「静岡の名手たち」オーディション合格。
2006年より、名古屋、東京、富士の各地でソロリサイタルを開催。また、2005年より所属するアリオン・サクソフォン・カルテットのリサイタルを全国各地で開催。
これまでにソリストとしてセントラル愛知交響楽団と共演。
サクソフォンを雲井雅人、仲田守の各氏に師事。
名古屋音楽大学及び金城学院大学非常勤講師。名古屋アカデミックウインズ代表。アリオン・サクソフォン・カルテット及び一宮市消防音楽隊テナーサクソフォン奏者。
現代邦楽みさと笛三級師範。
これまでに2枚のソロアルバム「illumination」「Fairy Tale」をリリースしている。

篠崎つよし

篠崎つよし (サックス)

 

愛知県立芸術大学卒業。サクソフォンを雲井雅人氏に師事する。

 
卒業後は講師としてサクソフォンの指導にあたるほかサックスアンサンブルやウインドアンサンブルのアレンジも数多く行なっている。
在学中はクラシック音楽に没頭したがワールドミュージックやジャズ、ブラックミュージックに興味を持ちはじめる。
なかでもファンクの代表的なプレイヤー、メイシオ・パーカーの圧倒的なプレイと音色に出会ったことが今の演奏活動の原点になっている。
そして2005年ごろからSuper Soul Band BBQのメンバーとしてソウルミュージックを中心にライブを行なっている。

篠崎つよし(サックス)

愛知県立芸術大学卒業。サクソフォンを雲井雅人氏に師事する。
卒業後は講師としてサクソフォンの指導にあたるほかサックスアンサンブルやウインドアンサンブルのアレンジも数多く行なっている。
在学中はクラシック音楽に没頭したがワールドミュージックやジャズ、ブラックミュージックに興味を持ちはじめる。
なかでもファンクの代表的なプレイヤー、メイシオ・パーカーの圧倒的なプレイと音色に出会ったことが今の演奏活動の原点になっている。
そして2005年ごろからSuper Soul Band BBQのメンバーとしてソウルミュージックを中心にライブを行なっている。

横原由梨子

横原由梨子 (サックス)

 

静岡県浜松市出身のサックスプレイヤー。
第15、16、17回浜松国際管楽器アカデミー受講生。全日本ジュニアクラシック音楽コンクール審査員賞受賞。中部読売新人演奏会出演。
平成22年度、日演連推薦/新人演奏会オーディションに合格し、名古屋フィルハーモニー交響楽団とJ.イベールの室内小協奏曲を共演する。
 

大学卒業後に初めて訪れたジャズクラブにてジャズに出会う。それをきっかけにジャズのめり込み、現在は東海地区をはじめ都内のジャズクラブを中心に演奏活動をおこなう。
2015年、16年と単身ニューヨークに渡り演奏と研鑽を積む。

横原由梨子 (サックス)

静岡県浜松市出身のサックスプレイヤー。
第15、16、17回浜松国際管楽器アカデミー受講生。全日本ジュニアクラシック音楽コンクール審査員賞受賞。中部読売新人演奏会出演。
平成22年度、日演連推薦/新人演奏会オーディションに合格し、名古屋フィルハーモニー交響楽団とJ.イベールの室内小協奏曲を共演する。
 

大学卒業後に初めて訪れたジャズクラブにてジャズに出会う。それをきっかけにジャズのめり込み、現在は東海地区をはじめ都内のジャズクラブを中心に演奏活動をおこなう。
2015年、16年と単身ニューヨークに渡り演奏と研鑽を積む。

吉野舞

吉野舞 (サックス)

 

愛知県名古屋市出身。
名古屋音楽大学卒業。在学中、第32回定期演奏会に出演。
第24回 レ・スプレンデル音楽コンクール 審査員賞。
第11回 ヤマハ管楽器新人演奏会 出演。
これまでに、Otis Murphy、須川展也、Nicolas Prost、
Jerome Laran各氏のマスタークラスを受講。
サクソフォーンを、小森伸二氏に師事。
現在、東海地方を中心に 演奏活動及び 後進の指導にあたる。

吉野舞 (サックス)

愛知県名古屋市出身。
名古屋音楽大学卒業。在学中、第32回定期演奏会に出演。
第24回 レ・スプレンデル音楽コンクール 審査員賞。
第11回 ヤマハ管楽器新人演奏会 出演。
これまでに、Otis Murphy、須川展也、Nicolas Prost、
Jerome Laran各氏のマスタークラスを受講。
サクソフォーンを、小森伸二氏に師事。
現在、東海地方を中心に 演奏活動及び 後進の指導にあたる。

渡辺志穂

渡辺志穂 (サックス)

 

名古屋芸術大学卒業。
第16回KOBE国際音楽コンクール 奨励賞。第8回大阪国際音楽コンクール 入選。東京国際芸術協会新人演奏会 合格。名古屋フィルハーモニー交響楽団とJ.イベールのアルトサクソフォンと11の楽器の為の室内小協奏曲を協演。野津如弘指揮、名大×県芸 新作初演オーケストラプロジェクトにて、芳賀傑のサクソフォン協奏曲を初演。Bijou sax quartetとしてセントラル愛知交響楽団と協演。2019年、自身のソロリサイタルにてセントラル愛知交響楽団ストリングカルテットと協演。ソロでの演奏活動の他、Unita della sax,Trio plus+,New moon sax quartetのメンバーとしても活動中。
サクソフォーンを三日月孝、小森伸二、林田和之、碓井雅史、椿田薫の各氏に師事。ナゴヤサックスフェスタ実行委員。

渡辺志穂 (サックス)

名古屋芸術大学卒業。
第16回KOBE国際音楽コンクール 奨励賞。第8回大阪国際音楽コンクール 入選。東京国際芸術協会新人演奏会 合格。名古屋フィルハーモニー交響楽団とJ.イベールのアルトサクソフォンと11の楽器の為の室内小協奏曲を協演。野津如弘指揮、名大×県芸 新作初演オーケストラプロジェクトにて、芳賀傑のサクソフォン協奏曲を初演。Bijou sax quartetとしてセントラル愛知交響楽団と協演。2019年、自身のソロリサイタルにてセントラル愛知交響楽団ストリングカルテットと協演。ソロでの演奏活動の他、Unita della sax,Trio plus+,New moon sax quartetのメンバーとしても活動中。
サクソフォーンを三日月孝、小森伸二、林田和之、碓井雅史、椿田薫の各氏に師事。ナゴヤサックスフェスタ実行委員。

飯田真由美

飯田真由美 (フルート)

 

愛知県出身。名古屋芸術大学フルート科卒業。同大学研究科修了。在学中、同大学定期演奏会、室内楽の夕べに出演。日本ソリストコンテスト奨励賞、同受賞コンサートに出演。
これまでに、中川理恵、大海隆宏、青木明の各氏に師事。大学卒業後、ボサノバフルートを大久保はるか氏に師事。ボサノバ・フルート・カルテット「BossaFlautas」のメンバーとしてアルバム「Song OF The Jet」をリリース。東京・大阪・名古屋にてCD発売記念ライブツアーを行う。これまでに中村善郎、加々美淳、長岡敬二郎の各氏と共演。ソロとしても愛知を中心にボサノバ、クラシック等、ライブハウス、コンサートホール、カフェ、イベントにおいて幅広く活動している。またフルート教室講師として、後進の指導に務めている。

飯田真由美 (フルート)

愛知県出身。名古屋芸術大学フルート科卒業。同大学研究科修了。在学中、同大学定期演奏会、室内楽の夕べに出演。日本ソリストコンテスト奨励賞、同受賞コンサートに出演。
これまでに、中川理恵、大海隆宏、青木明の各氏に師事。大学卒業後、ボサノバフルートを大久保はるか氏に師事。ボサノバ・フルート・カルテット「BossaFlautas」のメンバーとしてアルバム「Song OF The Jet」をリリース。東京・大阪・名古屋にてCD発売記念ライブツアーを行う。これまでに中村善郎、加々美淳、長岡敬二郎の各氏と共演。ソロとしても愛知を中心にボサノバ、クラシック等、ライブハウス、コンサートホール、カフェ、イベントにおいて幅広く活動している。またフルート教室講師として、後進の指導に務めている。

加藤千晴

加藤千晴 (クラリネット)

 

名古屋芸術大学音楽学部卒業。同大学研究生修了。
在学中に同大学オーケストラとウェーバー/コンチェルティーノを共演。
卒業演奏会、室内楽の夕べ、研究生修了演奏会等に出演。
小松孝文、竹内雅一、堤淳喜の各氏に師事。
現在、東海地方を中心に演奏活動及び、後進の指導に取り組んでいる。JWE吹奏楽団、クラリネット・スピリト、トリオ・エリゼ、ステラミラ クラリネットアンサンブル メンバー。

加藤千晴 (クラリネット)

名古屋芸術大学音楽学部卒業。同大学研究生修了。
在学中に同大学オーケストラとウェーバー/コンチェルティーノを共演。
卒業演奏会、室内楽の夕べ、研究生修了演奏会等に出演。
小松孝文、竹内雅一、堤淳喜の各氏に師事。
現在、東海地方を中心に演奏活動及び、後進の指導に取り組んでいる。JWE吹奏楽団、クラリネット・スピリト、トリオ・エリゼ、ステラミラ クラリネットアンサンブル メンバー。

須内祐子

須内祐子 (オーボエ)

(すうち ゆうこ)

 

山口県出身。幼少期より両親の経営するJAZZ喫茶で沢山の音楽に触れ、3歳よりピアノを始める。中学で吹奏楽を知り合奏の楽しさに目覚める。サックス、ファゴットを経てオーボエに出会う。高校では全日本吹奏楽コンクール全国大会に3年連続出場し、吹奏楽漬けの毎日を過ごす。第41回山口県学生音楽コンクール金賞受賞。
愛知県立芸術大学音楽学部卒業。在学中、第36回ミュンヘン国際音楽コンクール 木管五重奏部門出場。オーボエを柴 滋、小畑善昭両氏に師事。
愛知県を中心にセントラル愛知交響楽団、演芸木管五重奏団 名古屋ロマンチカ、名古屋ダブルリードアンサンブルなど、オーケストラやアンサンブル活動を展開。
子育てを機に音楽と社会の繋がりについて考え、QUARTETTO FIKAを立ち上げる。

須内祐子 (オーボエ)
(すうち ゆうこ)

山口県出身。幼少期より両親の経営するJAZZ喫茶で沢山の音楽に触れ、3歳よりピアノを始める。中学で吹奏楽を知り合奏の楽しさに目覚める。サックス、ファゴットを経てオーボエに出会う。高校では全日本吹奏楽コンクール全国大会に3年連続出場し、吹奏楽漬けの毎日を過ごす。第41回山口県学生音楽コンクール金賞受賞。
愛知県立芸術大学音楽学部卒業。在学中、第36回ミュンヘン国際音楽コンクール 木管五重奏部門出場。オーボエを柴 滋、小畑善昭両氏に師事。
愛知県を中心にセントラル愛知交響楽団、演芸木管五重奏団 名古屋ロマンチカ、名古屋ダブルリードアンサンブルなど、オーケストラやアンサンブル活動を展開。
子育てを機に音楽と社会の繋がりについて考え、QUARTETTO FIKAを立ち上げる。

土屋公乃

土屋公乃 (トランペット)

 

名古屋音楽大学卒業。同年渡仏。パリ地方高等音楽院卒業。

 
名古屋音楽大学主催、室内楽の夕べ、卒業演奏会、ヤマハ新人演奏会出演。2010年金管五重奏 Bonne Equipeを結成。中学高校の吹奏楽部の指導も行っている。

 
これまでに、渥美伊織、藤島謙治、Guy Touvronの各氏に師事。

土屋公乃 (トランペット)

名古屋音楽大学卒業。同年渡仏。パリ地方高等音楽院卒業。
名古屋音楽大学主催、室内楽の夕べ、卒業演奏会、ヤマハ新人演奏会出演。2010年金管五重奏 Bonne Equipeを結成。中学高校の吹奏楽部の指導も行っている。
これまでに、渥美伊織、藤島謙治、Guy Touvronの各氏に師事。

安田実央

安田実央 (ピアノ・ソルフェージュ)

 

第17回大阪国際音楽コンクール ピアノ部門Age-G ファイナル 第3位。第26回日本クラシック音楽コンクール 一般女子の部 全国大会 第3位(最高位)。第11回ベーテン音楽コンクール ピアノ部門一般AⅠ 地区予選、地区本選ともに最優秀賞を受賞し、全国大会 第1位。第34回愛知ピアノコンクール 大学・一般部門 金賞。他、多数のピアノコンクールで受賞。コンクール受賞の功績により、2017年に愛知教育大学 学長表彰を授与される。第26回大幸財団 丹羽奨励生に選抜される。受講費全額助成を受け、ロシア国立モスクワ音楽院にてIrina Plotnikova氏のマスタークラスを受講。これまでに服部敦子、廣澤純子、武本京子の各氏に師事。

安田実央 (ピアノ・ソルフェージュ)

第17回大阪国際音楽コンクール ピアノ部門Age-G ファイナル 第3位。第26回日本クラシック音楽コンクール 一般女子の部 全国大会 第3位(最高位)。第11回ベーテン音楽コンクール ピアノ部門一般AⅠ 地区予選、地区本選ともに最優秀賞を受賞し、全国大会 第1位。第34回愛知ピアノコンクール 大学・一般部門 金賞。他、多数のピアノコンクールで受賞。コンクール受賞の功績により、2017年に愛知教育大学 学長表彰を授与される。第26回大幸財団 丹羽奨励生に選抜される。受講費全額助成を受け、ロシア国立モスクワ音楽院にてIrina Plotnikova氏のマスタークラスを受講。これまでに服部敦子、廣澤純子、武本京子の各氏に師事。

牛島安希子

牛島安希子 (ピアノ・ソルフェージュ・リトミック)

 

作曲家。音楽家。愛知県生まれ。愛知県立芸術大学大学院音楽研究科作曲専攻修了。2009年から2014年までオランダに在住。ハーグ王立音楽院作曲専攻修士課程修了。生楽器・電子音響のための室内楽作品や映像・テキストを取り入れたパフォーマンス作品を制作。作品はノヴェンバーミュージックフェスティバル(オランダ)、アルスムジカ音楽祭(ベルギー)など、世界各地で演奏されている。作曲家として活動する傍ら後進の指導にも当たっており、現在、愛知県立芸術大学、名古屋芸術大学にて非常勤講師として、ソルフェージュや楽曲制作の指導を行っている。現代音楽舞台研究会副代表。

HP: https://akikoushijima.com

牛島安希子 (ピアノ・ソルフェージュ・リトミック)

作曲家。音楽家。愛知県生まれ。愛知県立芸術大学大学院音楽研究科作曲専攻修了。2009年から2014年までオランダに在住。ハーグ王立音楽院作曲専攻修士課程修了。生楽器・電子音響のための室内楽作品や映像・テキストを取り入れたパフォーマンス作品を制作。作品はノヴェンバーミュージックフェスティバル(オランダ)、アルスムジカ音楽祭(ベルギー)など、世界各地で演奏されている。作曲家として活動する傍ら後進の指導にも当たっており、現在、愛知県立芸術大学、名古屋芸術大学にて非常勤講師として、ソルフェージュや楽曲制作の指導を行っている。現代音楽舞台研究会副代表。

HP: https://akikoushijima.com

高橋宣江

高橋宣江 (ピアノ)

 

愛知県立明和高等学校音楽科、愛知県立芸術大学音楽部器楽科卒業。 ドイツ国立トロッシンゲン音楽大学でピアノソリスト科、歌曲伴奏科を首席で卒業。ドイツ国家演奏家資格取得。 在学中よりピアノソロリサイタルの他、数々のリーダーアーベントをフランクフルト歌劇場、キール歌劇場、カッセル歌劇場(ドイツ)、ケルクラーデ(オランダ)などで行う。 2016年にはドイツ・フォルマスハウゼンにてロッシーニ《小荘厳ミサ》でのピアノ演奏が好評を博し、2017年ドイツ・エシュヴェーゲで同じく小荘厳ミサのピアノ奏者として招待される。現在は名古屋を中心に室内楽をはじめ、多くの声楽家の伴奏者として演奏活動の傍ら、ピアノソロ、伴奏法の後進の指導にもあたっている。

高橋宣江 (ピアノ)

愛知県立明和高等学校音楽科、愛知県立芸術大学音楽部器楽科卒業。 ドイツ国立トロッシンゲン音楽大学でピアノソリスト科、歌曲伴奏科を首席で卒業。ドイツ国家演奏家資格取得。 在学中よりピアノソロリサイタルの他、数々のリーダーアーベントをフランクフルト歌劇場、キール歌劇場、カッセル歌劇場(ドイツ)、ケルクラーデ(オランダ)などで行う。 2016年にはドイツ・フォルマスハウゼンにてロッシーニ《小荘厳ミサ》でのピアノ演奏が好評を博し、2017年ドイツ・エシュヴェーゲで同じく小荘厳ミサのピアノ奏者として招待される。現在は名古屋を中心に室内楽をはじめ、多くの声楽家の伴奏者として演奏活動の傍ら、ピアノソロ、伴奏法の後進の指導にもあたっている。

中部真美

中部真美 (ピアノ)

(なかべ まみ)
 

京都市立芸術大学音楽学部音楽学科声楽専攻、名古屋音楽大学大学院音楽研究科声楽専攻修了。
ピアノフェスティバル2001本選会奨励賞、第9回大阪国際音楽コンクールピアノ部門age-J入選。
第22回日本クラシック音楽コンクール高校女子の部第5位、第7回東京国際声楽コンクール重唱部門入選、第12回東京国際声楽コンクール新進声楽家部門入選、第21回大阪国際音楽コンクール声楽部門age-G第2位。
大学主催オーディション選抜による、大学院定期演奏会、大学院修了演奏会出演。
山田貞夫音楽財団奨学生。

中部真美 (ピアノ)
(なかべ まみ)

京都市立芸術大学音楽学部音楽学科声楽専攻、名古屋音楽大学大学院音楽研究科声楽専攻修了。
ピアノフェスティバル2001本選会奨励賞、第9回大阪国際音楽コンクールピアノ部門age-J入選。
第22回日本クラシック音楽コンクール高校女子の部第5位、第7回東京国際声楽コンクール重唱部門入選、第12回東京国際声楽コンクール新進声楽家部門入選、第21回大阪国際音楽コンクール声楽部門age-G第2位。
大学主催オーディション選抜による、大学院定期演奏会、大学院修了演奏会出演。
山田貞夫音楽財団奨学生。

小林一惠

小林一惠 (バイオリン)

 

愛知県立芸術大学音楽学部弦楽器科卒業。
これまでに、天満敦子、服部芳子、尾島綾子各氏に師事。
長野県新人演奏会、松本市新人演奏会出演。
2001年ゲヴァントハウス管弦楽団主席チェリスト、ユルンヤーコブ・ティム氏、ピアニスト横井汐音氏と共演。
Aサロンコンサート、スタジオルンデ《X》コンサートに出演。
2007年よりトリオ・エリゼ(Vn・Cl・Pf)を結成し、クラシックから映画音楽まで楽しめるトリオとして活動している。
その他、オーケストラエキストラ等愛知県内を中心に演奏活動及び後進の指導にも精力的に取り組んでいる。

小林一惠 (バイオリン)

愛知県立芸術大学音楽学部弦楽器科卒業。
これまでに、天満敦子、服部芳子、尾島綾子各氏に師事。
長野県新人演奏会、松本市新人演奏会出演。
2001年ゲヴァントハウス管弦楽団主席チェリスト、ユルンヤーコブ・ティム氏、ピアニスト横井汐音氏と共演。
Aサロンコンサート、スタジオルンデ《X》コンサートに出演。
2007年よりトリオ・エリゼ(Vn・Cl・Pf)を結成し、クラシックから映画音楽まで楽しめるトリオとして活動している。
その他、オーケストラエキストラ等愛知県内を中心に演奏活動及び後進の指導にも精力的に取り組んでいる。

村越久美子

村越久美子 (バイオリン)

 

3歳よりヴァイオリンを始める。名古屋芸術大学音楽学部器楽科卒業。同大学大学院音楽研究科修了。在学中より多数の演奏会に出演。大学院修了演奏会ではメンデルスゾーン/ヴァイオリン協奏曲を古谷誠一氏指揮、コレギウム・アカデミカと共演。シュトゥットガルト・ゾリスデン弦楽六重奏団公開レッスン受講。2000年、2001年夏、Austrian American Mozart Academyにオーケストラのメンバーとして参加し、オーストリア ザルツブルク音楽祭でオペラを演奏する。また2016年電気文化会館にてジョイントリサイタルを開催する。これまでに、長谷川敏子、近藤富士雄、伊東かおり、福本泰之、森典子、ミハエル・ヴァイマン、エヴァルド・ダネルの各氏に師事。現在、ソロ、室内楽、オーケストラ等幅広く演奏活動を展開している。2005年より3年間、名古屋芸術大学契約助手を勤め、現在、同大学実技補助員。名古屋芸大グループヴァイオリン教室講師。

村越久美子 (バイオリン)

3歳よりヴァイオリンを始める。名古屋芸術大学音楽学部器楽科卒業。同大学大学院音楽研究科修了。在学中より多数の演奏会に出演。大学院修了演奏会ではメンデルスゾーン/ヴァイオリン協奏曲を古谷誠一氏指揮、コレギウム・アカデミカと共演。シュトゥットガルト・ゾリスデン弦楽六重奏団公開レッスン受講。2000年、2001年夏、Austrian American Mozart Academyにオーケストラのメンバーとして参加し、オーストリア ザルツブルク音楽祭でオペラを演奏する。また2016年電気文化会館にてジョイントリサイタルを開催する。これまでに、長谷川敏子、近藤富士雄、伊東かおり、福本泰之、森典子、ミハエル・ヴァイマン、エヴァルド・ダネルの各氏に師事。現在、ソロ、室内楽、オーケストラ等幅広く演奏活動を展開している。2005年より3年間、名古屋芸術大学契約助手を勤め、現在、同大学実技補助員。名古屋芸大グループヴァイオリン教室講師。

蒲池明香

蒲池明香 (バイオリン)

(かまち さやか)
 

9歳よりヴァイオリンを始める。名古屋音楽大学音楽学部器楽学科卒業。学内選抜により特別客員教授の公開レッスンを受講、定期演奏会に出演。これまでにヴァイオリン、室内楽を村田閲子、加藤二葉の各氏に師事。
現在はオーケストラでの演奏活動や、ソロ・室内楽での各種イベント、パーティー、ブライダル演奏の他、学校での器楽講習等、講師活動にも力を入れている。

蒲池明香 (バイオリン)
(かまち さやか)

9歳よりヴァイオリンを始める。
名古屋音楽大学音楽学部器楽学科卒業。学内選抜により特別客員教授の公開レッスンを受講、定期演奏会に出演。これまでにヴァイオリン、室内楽を村田閲子、加藤二葉の各氏に師事。
現在はオーケストラでの演奏活動や、ソロ・室内楽での各種イベント、パーティー、ブライダル演奏の他、学校での器楽講習等、講師活動にも力を入れている。

水野慎太郎

水野慎太郎 (バイオリン)

 
愛知県みよし市在住。鈴木メソッドにてバイオリンを始める。名古屋芸術大学音楽学部器楽科卒業。国内コンクール入賞多数。セントラル愛知交響楽団とヴァイオリン協奏曲を共演。2004年-2006年チェコ共和国プラハコンセルバトールへ留学。勉強の傍ら現地南米人らとタンゴバンド「SIN-RUMBO」を結成し、ヨーロッパ各地で演奏。2006年、2017年アルゼンチンに短期留学。ピアソラ五重奏団最後のバイオリニスト、フェルナンド・スアレスパス氏に師事。帰国後はタンゴ界の重鎮、志賀清氏の手ほどきを受ける。また、ジャズバイオリンを北床宗太郎氏に師事。2012年 無伴奏アルバム「PLAY TANGO」をリリース。2012年-16年まで毎年、アルゼンチン人作曲家「ホセ・エルナン・シビルス」とのユニットで日本横断コンサートを行い、デュオCD6枚「Musica Viva」「ふるさと」「月のうさぎ」「La PazAnhelada」「八木節」「Preparense」を、またピアニスト綾部美和子と「道草」を発表。後進の指導を務めながら、多方面で活動中。

水野慎太郎 (バイオリン)

愛知県みよし市在住。鈴木メソッドにてヴァイオリンを始める。
名古屋芸術大学音楽学部器楽科卒業。国内コンクール入賞多数。セントラル愛知交響楽団とヴァイオリン協奏曲を共演。2004年〜2006年チェコ共和国プラハコンセルバトールへ留学。勉強の傍ら現地南米人らとタンゴバンド「SIN-RUMBO」を結成し、ヨーロッパ各地で演奏。2006年, 2017年アルゼンチンに短期留学。ピアソラ五重奏団最後のバイオリニスト、フェルナンド・スアレスパス氏に師事。帰国後はタンゴ界の重鎮、志賀清氏の手ほどきを受ける。また、ジャズバイオリンを北床宗太郎氏に師事。2012年 無伴奏アルバム「PLAY TANGO」をリリース。2012年〜16年まで毎年、アルゼンチン人作曲家「ホセ・エルナン・シビルス」とのユニットで日本横断コンサートを行い、デュオ CD6枚「Musica Viva」「ふるさと」「月のうさぎ」「La PazAnhelada」「八木節」「Preparense」を、またピアニスト綾部美和子と「道草」を発表。
後進の指導を務めながら、多方面で活動中。

朝香

朝香 (English vocal)

 

ポップス、ジャズ、ボサノバなど、固定のジャンル、スタイルにとらわれることなく、透明感と優しさを大切にした歌声を届ける。2004年、クラブジャズユニットnativeのレコーディング参加をきっかけに、オリジナル曲の創作活動に興味をもち、同年、Tete a Tete を結成し、作詞、作曲を手がけるようになる。2008年、1stアルバム”Stairs to the sky”をリリースし、有線カフェチャンネルで取り上げられ、ライブ活動、ラジオ出演など、全国的な活動を展開する。
現在、ソロ活動のほか、山下真理、望月雄史とのカバーユニットmocha marimotti、朗読、歌、ピアノのコラボレーションのever after、そしてオリジナル曲を中心としたLong Brunchのメンバーとして活動中。

http://ameblo.jp/tomoka-ito

朝香 (English vocal)

ポップス、ジャズ、ボサノバなど、固定のジャンル、スタイルにとらわれることなく、透明感と優しさを大切にした歌声を届ける。2004年、クラブジャズユニットnativeのレコーディング参加をきっかけに、オリジナル曲の創作活動に興味をもち、同年、Tete a Tete を結成し、作詞、作曲を手がけるようになる。2008年、1stアルバム”Stairs to the sky”をリリースし、有線カフェチャンネルで取り上げられ、ライブ活動、ラジオ出演など、全国的な活動を展開する。
現在、ソロ活動のほか、山下真理、望月雄史とのカバーユニットmocha marimotti、朗読、歌、ピアノのコラボレーションのever after、そしてオリジナル曲を中心としたLong Brunchのメンバーとして活動中。
http://ameblo.jp/tomoka-ito

おおはたれいこ

おおはたれいこ (ボーカル)

 

3歳から音楽教育を受け、15歳から本格的にヴォーカルレッスン、そして短大在学中19歳より名古屋を中心にプロとしての音楽活動をスタート。
ジャンルは主にPOPS/SOUL。 SAN JOSE、APOLLO THEATER、PINO、BLST他、様々なライブハウス等にレギュラー出演。ギター&ボーカルユニット「BitterSweet」ボーカル担当。ソロヴォーカル、バンドヴォーカル、ギターとのデュオ、ア・カペラ、コーラスユニットカラオケJOY SOUNDうたスキ動画出演など 様々なスタイルでの演奏活動を行っている。また、MC(司会)としての活動も多数。
2016年からは愛知県警察音楽隊員へのボイストレーニング・MCトレーニングを担当。

おおはたれいこ (ボーカル)

3歳から音楽教育を受け、15歳から本格的にヴォーカルレッスン、そして短大在学中19歳より名古屋を中心にプロとしての音楽活動をスタート。
ジャンルは主にPOPS/SOUL。 SAN JOSE、APOLLO THEATER、PINO、BLST他、様々なライブハウス等にレギュラー出演。ギター&ボーカルユニット「BitterSweet」ボーカル担当。ソロヴォーカル、バンドヴォーカル、ギターとのデュオ、ア・カペラ、コーラスユニットカラオケJOY SOUNDうたスキ動画出演など 様々なスタイルでの演奏活動を行っている。また、MC(司会)としての活動も多数。
2016年からは愛知県警察音楽隊員へのボイストレーニング・MCトレーニングを担当。

AYANO

AYANO (ボーカル)

 

14歳から東京のプロダクションに所属し芸能活動を始める。多数のライブ、エキストラ等出演。
音楽専門学校「名古屋コミュニケーションアート専門学校(現名古屋スクールオブミュージック)」ソロヴォーカルコース卒業。
LAにてゴスペルクワイヤーとして参加。CLUB、路上ライブなど様々なジャンルで活動。
現在、名古屋市内のスクールでボイストレーニング講師を担当。

AYANO (ボーカル)

14歳から東京のプロダクションに所属し芸能活動を始める。多数のライブ、エキストラ等出演。
音楽専門学校「名古屋コミュニケーションアート専門学校(現名古屋スクールオブミュージック)」ソロヴォーカルコース卒業。
LAにてゴスペルクワイヤーとして参加。CLUB、路上ライブなど様々なジャンルで活動。
現在、名古屋市内のスクールでボイストレーニング講師を担当。

百花

百花 (ボーカル)

 

名古屋を中心に音楽活動をしているシンガーソングライターギターを片手に叶わない夢の儚さ、寂しさをハスキーボイスで歌う。"ギター女子"の枠にはまらない独自の世界観で奏でる音楽が支持を受ける。
またボーカル、ギター作詞作曲など幅広い範囲のレッスンを講師として担当。

【経歴・受賞歴】
17歳よりシンガーソングライターとして名古屋を中心に活動を始める。
SONG'SNAGOYA弾き語り部門3代目、グランプリ。
2019年、栄ミナミ音楽祭メインステージ出場。
Uフレット×クロサワ楽器主催全国ギタ女オーディション2ndステージ進出。
224名の中の進出者12名に選ばれる。

百花 (ボーカル)

名古屋を中心に音楽活動をしているシンガーソングライターギターを片手に叶わない夢の儚さ、寂しさをハスキーボイスで歌う。"ギター女子"の枠にはまらない独自の世界観で奏でる音楽が支持を受ける。
またボーカル、ギター作詞作曲など幅広い範囲のレッスンを講師として担当。

【経歴・受賞歴】
17歳よりシンガーソングライターとして名古屋を中心に活動を始める。
SONG'SNAGOYA弾き語り部門3代目、グランプリ。
2019年、栄ミナミ音楽祭メインステージ出場。
Uフレット×クロサワ楽器主催全国ギタ女オーディション2ndステージ進出。
224名の中の進出者12名に選ばれる。

山田陽介

山田陽介 (クラッシックギター)

 

愛知県江南市出身。2006年、名古屋芸術大学卒業。同年、同大学卒業演奏会、第28
回読売中部新人演奏会に出演。 以後、ソロリサイタルのほか、ギターアンサンブル、他楽器との共演や、オーケストラのソリストなど、幅広く活動。
これまでに、ギターを井深和弘、酒井康雄、岩永善信の各氏に、室内楽を依田嘉明氏に
師事。 
マスタークラスなどにおいてY.エトヴェシュ、S.グロンドーナ、R.イズナオラ等、多数
のギタリストに指導を受ける。 
現在、名古屋芸術大学非常勤講師。

山田陽介 (クラッシックギター)

愛知県江南市出身。2006年、名古屋芸術大学卒業。同年、同大学卒業演奏会、第28
回読売中部新人演奏会に出演。 以後、ソロリサイタルのほか、ギターアンサンブル、他楽器との共演や、オーケストラのソリストなど、幅広く活動。
これまでに、ギターを井深和弘、酒井康雄、岩永善信の各氏に、室内楽を依田嘉明氏に
師事。 
マスタークラスなどにおいてY.エトヴェシュ、S.グロンドーナ、R.イズナオラ等、多数
のギタリストに指導を受ける。 
現在、名古屋芸術大学非常勤講師。

三宅真一

三宅真一 (アコースティックギター・エレキギター・エレキベース・ウクレレ)

 

愛知県、岐阜県の音楽教室や楽器店等でギター講師を勤めるとともに、バンド活動、他バンドの助っ人、バイオリン奏者との共演を中心に活動しています。 自身のバンドでは東海地方を中心に、ライブハウスやイベントへの参加。また、作曲、アレンジ、コンピュータによる音楽製作も行っています。

三宅真一 (アコースティックギター・エレキギター・エレキベース・ウクレレ)

愛知県、岐阜県の音楽教室や楽器店等でギター講師を勤めるとともに、バンド活動、他バンドの助っ人、バイオリン奏者との共演を中心に活動しています。 自身のバンドでは東海地方を中心に、ライブハウスやイベントへの参加。また、作曲、アレンジ、コンピュータによる音楽製作も行っています。

早川 唯

早川 唯 (アコースティックギター・エレキギター・エレキベース)

 

名古屋芸術大学卒 12歳の時兄の影響でギターを始める。中学、高校とジャズオーケストラの部活動でギターを担当。その後ギターの技術を磨くため音楽大学に進学。在学時より自身のバンドや外国人との混合バンドにて、ロック、ジャズ、R&Bなど様々なジャンルで活動。また、ジャズバンドからアコースティックユニットまでジャンルやスタイルを限定することなくマルチに活動中。

早川 唯 (アコースティックギター・エレキギター・エレキベース)

名古屋芸術大学卒 12歳の時兄の影響でギターを始める。中学、高校とジャズオーケストラの部活動でギターを担当。その後ギターの技術を磨くため音楽大学に進学。在学時より自身のバンドや外国人との混合バンドにて、ロック、ジャズ、R&Bなど様々なジャンルで活動。また、ジャズバンドからアコースティックユニットまでジャンルやスタイルを限定することなくマルチに活動中。

青木弦六

青木弦六 (ギター)

 

愛知県生まれ。中学1年で吉田拓郎に憧れ、フォーク・ギターを始める。高校時代には、B.B.キングに傾倒し、ブルース・バンドを結成。大学入学後ジャズ・ギターを志し、ジャズ・ギタリスト、森田利久氏に師事。大学在学中からlovelyなどのライブハウスで演奏活動を始める。その後、ジョアン・ジルベルトに傾倒し、ボサノバ・ギターの演奏にも力を注ぐ。
現在、名古屋を中心に各地のライブハウス等で、ジャズ、ボサノバ等の演奏活動をしている。
2004年、ギブソン・ジャズ・ギター・コンテストに出場、その確かな技術と深い音楽性は、審査員 渡辺香津美氏らの高い評価を受け、山野楽器特別賞を受賞する。

青木弦六 (ギター)

愛知県生まれ。中学1年で吉田拓郎に憧れ、フォーク・ギターを始める。高校時代には、B.B.キングに傾倒し、ブルース・バンドを結成。大学入学後ジャズ・ギターを志し、ジャズ・ギタリスト、森田利久氏に師事。大学在学中からlovelyなどのライブハウスで演奏活動を始める。その後、ジョアン・ジルベルトに傾倒し、ボサノバ・ギターの演奏にも力を注ぐ。
現在、名古屋を中心に各地のライブハウス等で、ジャズ、ボサノバ等の演奏活動をしている。
2004年、ギブソン・ジャズ・ギター・コンテストに出場、その確かな技術と深い音楽性は、審査員 渡辺香津美氏らの高い評価を受け、山野楽器特別賞を受賞する。